「令和5年の当院におけるリウマチに対する生物製剤の使用件数」

リウマチの治療薬である生物学的製剤は後発品も含めると現在10種類程度あります。
注射を実施する間隔や費用が種類により、それぞれ異なっております。
これらは患者様の年齢や症状などに合わせて使い分けることがあります。

当院では多種の生物学的製剤を取り扱っております。

昨年2023年に当院で実施した薬剤種類別の合計人数を下記にまとめました。

 

                     

当院で生物製剤を投与した患者様の合計人数は75名でした。(在宅自己注射14名を含む)

(令和5年1月~12月実施件数)

リウマチ治療の飲み薬としては、メトトレキサートを服用することが一般的ですが、
効果が不十分な場合は、このように生物学的製剤と言われる注射薬を使うことが多くなっています。

~チャットを始めました~

このたび、チャットを始めました。

皆様からよくお問い合わせいただくご質問をチャットよりご確認いただけます。

当院ホームページの右下にあるこちら→をクリニックしてください。

 

 

令和5年の手術件数

松の内も過ぎ、皆様いかがお過ごしでしょうか。当院も早いもので今年の春に開院11年目を迎えます。

   

 

 

 

 

 

日常の診療やクリニックの設備など徐々に進化してきております。

当院では昨年、手根管症候群に対する内視鏡手術を160件、腱鞘炎(ばね指、ドゥ・ケルバン腱鞘炎)に対する腱鞘切開を94件、

肩および手、指の授動術を38件行いました。鏡視下手根管開放術の総手術件数は、1700件余りです。

手術の結果を踏まえ、本年も積極的に改良改善を行っていきます。

本年も当クリニックを宜しくお願い致します。

~年末年始の休診のお知らせ~

年末年始は、2023年12月30日(土)~2024年1月4日(木)を休診と致します。

~インフルエンザ予防接種のお知らせ~

当院ではインフルエンザ予防接種を行っております。

予約制となっておりますので、ご予約はお電話でお願い致します。

※在庫状況によりお受けできない場合がございます。

リウマチの治療「令和5年前半の当院における生物学的製剤の件数」

リウマチの治療薬である生物学的製剤は後発品も含めると現在10種類程度あります。

注射の実施する間隔や費用が種類により、それぞれ異なっております。

当院では多種の生物学的製剤を取り扱っております。

今年前半に当院で実施した薬剤種類別の合計人数を下記にまとめました。

  当院で生物製剤を投与した患者様の合計人数は70名でした。(令和5年1月~6月実施人数)

リウマチ治療の飲み薬としては、メトトレキサートを服用することが一般的ですが、効果が不十分な場合は、

このように生物学的製剤を言われる注射薬を使うことが多くなっています。

「令和5年前期の当院における手術件数」

毎日暑い日が続きますね。水分補給をしっかり行いましょう。

さて、当院の2023年1月~6月の手術結果に関してご報告いたします。

手根管症候群に対する鏡視下手根管開放術を80件、

腱鞘炎(腱鞘炎・ばね指・ドゥ・ケルバン腱鞘炎)に対する腱鞘切開術を46件、

肩の授動術を8件行いました。

手術の結果を踏まえ、これからも積極的に改良改善を行っていきたいと考えております。

 

~2023年(令和5年)8月 夏休みのお知らせ~

~2023年(令和5年)8月夏休みのお知らせ~

8月12日(土)~8月15日(火)は休診とさせていただきます。

山中城に行ってきました

山中城は静岡県三島市内の城跡です。三島駅からバスで約30分の所にあります。

山中城は、土塁や空堀がよく保存されており、歴史ファンや城好きにはこの上もなく貴重な遺構となっています。

見どころは、空堀を攻めにくくする構造として畝堀・障子堀といった堀内に凹凸を作る工夫がなされています。

ものよくできた城(砦)ですが、小田原攻めにおいては豊臣秀次の6万以上の大群に責められ、3千人程度の

守備軍は約半日で壊滅してしまいました。当時にタイムスリップしたなら、恐ろしく悲惨な光景であったもの

と思われます。

現在の山中城跡は、堀が草花で覆われ、富士山もながめられる、最高の観光スポットとなっています。

 
 

ホームページをリニューアルしました。

よりわかりやすく情報をお伝えできるようホームページとなりますよう運営してまいりますので、今後とも相模大野駅前タワー整形外科・リウマチ科をよろしくお願いいたします。

マイナンバーカードによる資格確認の義務化にあたり

当院はオンライン資格確認を行う体制を有しております。

(マイナンバーカードを保険証として使用することが可能です。)

マイナンバーカードによる資格確認の義務化にあたり、

2023年4月1日~12月31日まで、初診料および再診料に下記の加算が算定されます。

【医療情報・システム基盤設備体制充実加算】

1.施設基準を満たす医療機関における初診時:6点

2.1であって、オンライン資格確認により診療情報を取得した場合等:2点

3.施設基準を満たす医療機関における最新時:2点

皆様、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

令和4年度の当院における手術件数

明けましておめでとうございます、今年も当クリニックをよろしくお願いします。

当院も早いもので今年で開院10年目を迎えます。当院では昨年度2022年、手根管症候群に対する内視鏡手術を190件腱鞘炎(ばね指・ドゥ・ケルバン腱鞘炎)に対する腱鞘切開を89件肩および手、指の授動術を29件行いました。手術の結果を踏まえ、今年も積極的に改良改善を行っていきたいと考えております。

年末年始の診療時間

2022年12月30日(金)の受付時間を16:30までと致します。

2022年12月31日(土)~2023年1月5日(水)を休診と致します。

患者様へ:医師への書類記載依頼に関して

患者様からの書類の記載依頼に関してですが、郵送では受け付けておりません。

通院加療中であれば診察時に看護師もしくは医師へ直接ご相談ください。

診断書は患者様と直接お話をし、医師が判断したうえで記載しております。

現在通院中ではなく、過去の診療に関する診断書の記載依頼であれば、

一度クリニックまでお電話にてご相談ください、スタッフが医師に確認をいたします。

診断書の記載に関する会計については当院に直接ご来院いただく必要がありますので、

郵送に対応は致しかねます。

恐れ入りますが、皆様どうぞよろしくお願い申し上げます。

新しい内視鏡装置

当院では、手のしびれを生じる手根管症候群の治療のひとつとして、内視鏡を使った鏡視下手根管開放術を行っています。
開院後約10年が経過し,1500件程度の鏡視下手根管開放術を行ってきました。

この間、安全と良好な結果を得る目的で種々の改良を行ってきました。このたび、内視鏡の画像システムを最新のものといたしました。これにより従来のものね比べ画像の鮮明さが各段に改良されました。今後とも、手根管開放術の改良の務めていきます。

へバーデン結節とレーザー治療

手指の先端の関節(DIP関節・俗にいう第1関節)に変形と痛みを生じる疾患で、へバーデン結節と呼ばれるものがあります。 40代から60代の女性に多く、指を使用した時、もしくは何もしていなくても痛みを生じることがあります。

 へバーデン結節は、加齢による軟骨の摩耗とそれに伴う関節の変形です。いわゆる老化による変形であり、関節リウマチといった疾患(病気)とは異なります。この変形を止めたり改善するといった方法はないのですが、痛みを減らす方法はあります。当院では、痛みがある関節や押すと痛いところにレーザー治療を行っています。

 このレーザーは痛みと副作用がなく、安心して治療していただけます。

ちなみに、手指の第2関節(PIP関節)に変形と痛みを生じる疾患は、ブシャール結節と言います。 左の画像はブシャール結節の痛みに対してレーザー治療を行っているところです。 レーザーの実施時間は約1分ほどです。  こうした治療の後も強い痛みがある場合は、ステロイド注射を関節内に行うと、かなり痛みが軽減します。 また、多指のへバーデン結節で鈍い痛みが続く場合は、漢方薬の内服で痛みが軽減することもあります。

リウマチの治療「令和4年前半の当院における生物製剤の件数」

リウマチの治療薬である生物学的製剤は後発品も含めると現在10種類程度あります。
注射の実施する間隔や費用が種類により、それぞれ異なっております。
これらは患者様の年齢や症状などに合わせて、使い分けることがあります。

当院では多種の生物学的製剤を取り扱っております。

今年前半に当院で実施した薬剤種類別の合計人数を下記にまとめました。

当院で生物製剤を投与した患者様の合計人数は66名でした。

(令和4年1月~6月実施件数)

リウマチ治療の飲み薬としては、メトトレキサートを服用することが一般的ですが、
効果が不十分な場合は、このように生物学的製剤と言われる注射薬を使うことが多くなっています。

「令和4年前期の当院における手術件数」

今年も早く半分が過ぎました。

さて、当院の2022年1月から6月の手術結果に関してご報告をいたします。

手根管症候群に対する鏡視下手根管解放術を102件、
腱鞘炎(腱鞘炎・ばね指・ドゥ・ケルバン腱鞘炎)に対する腱鞘切開を51件、
肩の授動術を10件行いました。

手術の結果を踏まえ、これからも積極的に改良改善を行っていきたいと考えております。

2022年(令和4年)夏季休暇について

~2022年(令和4年)8月夏休みのお知らせ~
8月12日(金)~8月16日(火)は休診とさせていただきます。

6月の臨時休診について

2022/6/20(月)の午後からの診察は臨時休診します。

 

年末年始の休診のお知らせ

年末年始は、2021年12月30日(木)~2022年1月6日(木)を休診と致します。予約システムで予約可能となっていましても、診療予約は入れないようにお願いいたします。

2021年(令和3年)夏季休暇について

~7月の祝日変更に関して~
オリンピック開催に関連し、7月19日(月)は祝日ではなくなり、7月22日(木)と23日(金)が祝日になりました。

当院もそれに合わせて、7月19日(月)は通常通り診療を行い、7月22日と23日(金)は休診になります。

 

~2021年(令和3年)8月夏休みのお知らせ~
8月8日(日)~8月15日(日)は休診とさせていただきます。

50歳からの帯状疱疹予防 シングリックス(筋肉内注射)

シングリックス(帯状疱疹予防接種)の注射予約を受け付けております。
ご希望の方は当院‎にご連絡ください。

対象年齢 50歳以上
費用 自由診療で1回あたり21,000円を2回注射で合計42,000円(保険適用外)
接種間隔 標準として1回目の接種から2か月後に2回目の接種を行うこと。1回目の接種から2か月を超えた場合であっても、6か月後までに2回目の接種を行うこと。

注意

※コロナワクチン接種を近日中に実施する場合は、コロナワクチン2回目の接種の1か月後から注射できます。
※個人差はありますが、疼痛、発熱など副反応があります。

【予防接種を受けることができない方】

  • 37.5℃以上の発熱がある方
  • 重い急性疾患にかかっていることが明らかな方
  • 過去にこのワクチンでアナフィラキシーを起こしたことがある方
  • その他、医師が予防接種を受けることが不適切と判断した方

【予防接種を受ける前に、医師への相談が必要な方】

  • 心臓血管系・腎臓・肝臓・血液などの基礎疾患のある方
  • 予防接種で接種後2日以内に発熱のみられた方、全身性発疹などのアレルギーを疑う症状がみられた方
  • このワクチンの成分に対して、アレルギーを起こすおそれのある方
  • 過去にけいれんを起こしたことのある方
  • 過去に免疫不全と診断された方、近親者に先天性免疫不全症の方がいる方
  • 血症板が少ない方や出血しやすい方
  • 妊婦または妊娠している可能性のある方、授乳中の方
  • 最近1か月以内に予防接種を受けた方

帯状疱疹について(グラクソ・スミスクライン株式会社)

インターネット予約について

現在は18:30の予約は電話予約のみとなっております。
大変お手数ではございますが、18:30で予約希望の方は当院に直接お電話でお問合せ下さい。
インターネット予約を再開の際は改めてお知らせ致します。

予約サイト:https://4.mfmb.jp/mobile/index.php

当院のコロナ対策実施について

当院では、2度目の緊急事態宣言にともない、コロナ感染対策を強化しました。

皆様に安心して受診していただけるように、以下の対策を実施しております!

受付時には、患者様同士の密を避けるために、一定の距離を保って並んでいただけるように、ステッカーを床に貼っています。

また、検温に関しては、最新のタブレット型サーマルカメラを使用しています!

こちらで皆様に検温と手指の消毒を行っていただいております。

待合室のパーテーションを増設し、さらに徹底して患者様同士の接触を避けるようにしています。

トイレでもしっかり対策を行っています。

流した水が飛沫しないようにと、ポスターでこのように患者様に呼び掛けています。

手を洗った後も、消毒していただけるようにと、トイレ内にも非接触アルコール消毒ディスペンサーを設置しました。

リハビリ室の前にも新たに、非接触アルコール消毒ディスペンサーを設置しました。

リハビリ室内のパーテーションの数を追加し、さらに徹底して密を避けるように心がけています

受付・診察室・リハビリ室には、コロナウイルスを殺菌すると実証されている低濃度オゾン発生装置を設置しています。

スタッフ全員がフェイスシールドを着用し、患者様の対応を行っております。

以上、当院のコロナ対策に関してです。

今後も皆様に安心して受診していただけるよう、日々努めてまいりますのでよろしくお願いします。

手の診療で受診される方へ

手の診療で受診の方は診療に影響をきたすため、

受診の前日の夜からハンドクリームを塗らないでください。

インフルエンザ予防接種に関して

インフルエンザワクチンの在庫が若干あります。

先着順で10名程度ですが実施可能です。

ご希望の方は診療時間内にお電話にてお問合せ下さい。

当日の体温が37.0度以上の方の実施はお断りさせていただきます。

対象者:高校生以上(小児は対象外)

年末年始の休診のおしらせ

年末年始は、(2020年)12月31日~(2021年)1月7日を休診と致します。予約システムで予約可能となっていましても、診療予約は入れないようにお願いいたします。

夏季休暇

夏季休暇として、(2020年)8月11日、12日、8月21日、22日を休診にしています。予約システムで予約可能となっていましても、診察はありませんのでご注意ください。

診療時間

緊急事態宣言発令から当院では、平日の診療を17時30分までとしていましたが、
感染対策が一通りすみましたので、5月11日から今まで通りの時間に戻すことといたしました。
なお、今後の新型コロナウイルス感染の発生状況により、診療時間を変更する可能性があります。

診療時の留意点

  • 1. スタッフとの会話などは、約2mの間隔を空ける努力をしてください。
  • 2. 患者様と職員の会話は短時間(3分以内)に済ませてください。長くなりそうなときには、職員が話を中断する場合もあります。ご了承下さい。
  • 3. 職員からの説明も離れて簡潔に行います。
  • 4. をしたくなったら、他人と可能な距離をとり、人のいない方向を向いて行ってください。
    マスクをしていない場合は手や腕で口を覆い飛沫の飛散を極力避けてください。
  • 5. できるだけ手でものを触らず。帰宅後は、手洗い、うがい できれば鼻腔洗浄を行ってください。

新型コロナウイルス緊急事態宣言に対応した診療時間の変更

新型コロナウイルス緊急事態宣言に対応する対策として休診と職員自宅待機という方法があり感染防止としては有効です、各診療所が同様な方法をとるといわゆる受診難民が生じてしまい、公益上好ましくありません。この当院では、診療時間を短縮することといたしました。

 診療開始時刻は、9時で変わりありませんが、受付最終時刻を17時30分と致しました。4月8日からこの時間帯に変更いたします。既にこれ以降の時間で、ご予約を頂いている患者様には、順次ご案内の連絡を入れておりますが、連絡不可能な場合もあります。ご了承お願いいたします。土曜日の診療時間に変更はありません。

  2週程度はこの時間帯で行いますが、感染発生数に応じて随時調整いたします。

臨時:診療時間の変更

新型コロナウイルス感染対策の一環として、臨時に診療時間を変更いたします。

 4月8日から午後 5時30分を最終受付といたします

 開始時間については、今まで通りです。これは2週程度と考えていますが、随時変更があります。

新型コロナウイルスの対策 リハビリテーション

新型コロナウイルスの感染対策として、院内での接触時間を減らすことに努めています。

具体策として、

1. 予約のいらない物理療法(レーザー、パワープレートを含む)を、4月中を目安として中止することといたしました。

2. 運動療法の担当職員も1週ごとの交替制とする予定です。このため運動療 法も当面の間、隔週で行わせていただく予定としております。担当職員より運動療法予約の段階でご案内する予定です。

緊急事態宣言に対する対応

本日夕刻に緊急事態宣言が行われ、新型コロナウイルスに対する一歩進んだ対策が、行政のみならず個人個人に求められることになります。宣言の対象期間は、5月6日までのようです。近日の東京の新規感染者のうち感染経路不明が明らかに増加しています。対策としては、他者路の接触を極力避けることが、第一にあります。また、飛沫感染の他に、ウイルスが付着したものを触ることによる接触感染も否定できません。このため、マメな手洗いも重要となります。

 当院では、患者様および職員の感染の機会を減らすため、診療時間の変更・短縮を急遽行う予定です。この場合、すでに診療の予約が入っておいでの患者様には、可能の限り事前に連絡する所存ですが、連絡困難な場合もあります。ご理解ご了承のほどよろしくお願い申し上げます。

 潜伏期間はおおむね1−2週のようですので、緊急宣言開始から2週後の状況により、診療時間の対応が変わる場合があります。

3月6日(金)臨時休診のお知らせ

3月6日(金)の診療は、臨時休診とさせていただきます。
ご不便おかけいたしますが、何卒宜しくお願い致します。

リウマチの治療と生物学的製剤

関節リウマチは、四肢の多数の関節に痛みと骨の破壊を生じ、放置していると関節の変形から四肢の機能障害を生じる厄介な疾患です。痛みは徐々に生じるため、仕事や運動による疲労や痛みと誤解してしまうこともあります。ただし、関節の腫れが続くと関節の動きが悪くなります。両手や両手指が1ヶ月以上痛む場合は診察をうけ、必要に応じ血液検査を受けます。血液検査では、抗CCP抗体、リウマチ因子、CRP、MMP−3が高くなることが特徴的です。骨の破壊が生じる前に治療を開始すると現在ではあまり重症にはなりません。飲み薬としてはメトトレキサートを使用することが一般的で、効果が不十分な場合は生物学的製剤と言われる注射薬を使うことが多くなっています。現在では生物学的製剤は後発品も含めると10種類程度あり、注射の間隔や費用が異なっております。年齢や症状などに合わせ使い分けることがあります。当院では多種の生物学的製剤を取り扱っています。

年末年始休診のお知らせ

2019年12月29日(日)〜2019年1月5日(日)まで休診とさせていただきます。

1月6日(月)から通常通り診療を致します。ご不便をおかけしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

明日10月12日は臨時休診いたします

台風の接近に対応し、JR横浜線、相鉄線が11時以降運休と発表されました。

このため、当院も明日10月12日(土)は、臨時休診とさせていただきます。

ご迷惑をお掛けいたしますが、ご連絡のつかなかった方については、後日こちらからお電話させていただきます。

台風に関連した診療時間変更の可能性について

約1ヶ月ぶりに強力な台風が関東地方に向かっています。明日の夕方から夜間にかけて、関東地方に到達しそうです。当院は金曜日8時30分の時点で、明日の診療は通常どおりとしています。今後の台風予測により診療時間に変更の可能性があります。

台風15号

台風15号の影響で、9月9日9時現在小田急線、JR横浜線ともに運休しています。

 当院は、定刻通り診療を開始していますが、職員の一部が出勤困難となっております。リハビリの予約を入れたもののキャンセルのご連絡をさせていただいたお方にはお詫びいたします。

8月26日の診療時間変更のお知らせ

8月26日月曜日は会議出席のため、予約外(初診及び再診)の受付は18時半までとなります。

夏季休診のお知らせ

猛暑が続いております。2019年8月の夏季休診は、8月11日(日曜日)から18日(日曜日)となります。御不自由をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。

休診のお知らせ

3月1日金曜日は、防火防災管理者講習会出席のため、終日、休診となります。

年末年始休診のお知らせ

2018年12月29日(土)〜2019年1月6日(日)まで休診とさせていただきます。1月4日(金)から通常通り診療を致します。ご不便をおかけしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

医療事務募集中

現在、医療事務受付を募集しております。

勤務時間 15:00~19:30
時給 1,050円~
資格・条件等 PC入力が堪能な方

詳しくは当院までお問い合わせください。

職員募集について

現在、医療事務の職員募集を行っています。常勤、非常勤の募集です。常勤は、整形外科会計の経験者を探しています。非常勤については、キーボード入力が得意な方であれば経験不問です。非常勤については、月、金、土の午前、月曜午後(いずれかで可)の勤務が可能な人を探しています。

 詳しくは、ハローワークホームページを参照してください。

夏季休診のお知らせ

8月11日(土)~8月16日(木)までは夏季休診日とさせていただきます。
ご不便おかけいたしますが、何卒宜しくお願い致します。

9月1日(土)臨時休診のお知らせ

9月1日(土)の診療は、院長学会出席のため休診とさせていただきます。
ご不便おかけいたしますが、何卒宜しくお願い致します。