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2020.05.02

新型コロナウイルス対策5.2

4月8日の緊急事態宣言以降、当院では3密を避けるため、物療の休止、運動器リハビリーテーションの職員交代出勤による過密化防止などを行ってきました。さらに、物品の調達による対策として、待合室のシスの間やリハビリベッド間にパーテーションを設けることにより、ウイルス飛沫の暴露を避ける対策をとしました。また、職員の院内感染を避けるため、マスクに加え、アイカバー(ゴーグルのようなもの)を装着させるようにしています。業務内容や職員の顔の形状に応じ、異なったものを使用する状況となっています。1部でスポーツサングラスを付けている職員もおりますが、感染防御対策ですので、ご了解ください。

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